マネックス証券は1000通貨からFX取引ができます

総合口座開設後、FX口座を開きます

マネックス証券の特徴を一言でまとめると

マネックス証券のおすすめ度:★★★★
・理由:1000通貨、ブラジル投資信託もある

マネックス証券の詳細情報

一般情報
初回入金 手数料 スプレッド レバレッジ スワップ金利 取引単位 通貨ペア
0万円 無料 200円 25倍 96円 1000通貨 12種類
*手数料は片道1万通貨あたり。スプレッドはドル円1万通貨あたり。最新のスワップ金利調査はこちら
手数料詳細

完全無料

特徴・サービス

■商品ラインナップが豊富 ←イチオシ

大手マネックス証券は、商品ラインナップが豊富。通常のFXに加え、大証FXも取引可能。さらにFXで扱っていないブラジル建ての投資信託にも投資ができる。つまり、様々な海外投資が可能になる。

コメント

マネックス証券は、ネット総合証券として様々な商品ラインナップをそろえている点が強みです。特に海外投資に強みがあり、相対のFXだけでなく、大証FX。さらにFXでは取り扱いがないブラジル(投資信託などで)への投資も可能です。

総合口座を開いたのち、FX口座を開く流れです。そのためFX口座を持ったときには、外貨建てのMMFや投資信託など、興味のある海外商品に投資が可能になります。

スペック的には、小額からのスワップ派向きとなっています。手数料無料、1000通貨から、スワップ金利は高めに背徹底されているためです。

なお、マネックス証券とマネックスFX(別会社です)は資本関係にあり、後者はグループ会社となる。後者の方がFXに特化している一方、前者は親会社として様々な商品ラインナップをそろえています。

つまり同社を利用する価値は、FXだけに限らず、ブラジルなど海外への幅広い興味を持っている投資家にもたらされます。